2010年02月27日

あの歌がきこえる

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久しぶりに読み終えた文庫本です

やけに長い間かかった気がします
そうです
長距離移動が少なくなったからです
いつまでこの不景気が続くのでしょう?
もう以前のようにならずにこのままだらだらとした経済状況が続くのかもしれませんね

この本もそうなのですが、最近読み終えた時の感動が薄れてしまってます
一気に読まないからかもしれません
細切れで読むとストーリーを思い出すのに時間がかかるし
感動も少ないしでなんかさみしいです

覚えてるのは
「我が良き友よ」「心のこり」「母に捧げるバラード」「時には母のない子のように」・・・・etc etc
昭和の匂いがぷんぷんする歌のタイトルがいっぱい出てきたことくらいかもです


話はガラッと変わりますが
最近タイ文字に興味がわいてきました
覚えにくいのですが結構面白いです
字の成り立ちはハングルと似た感じの構成っぽいです
案外ハングルよりシンプルかもしれません
文字の形が覚えにくいのは避けようがないのですが・・・・

会話ができるところまではいかなくても
頑張って読めるようにはなりたいと思ってます
posted by andon at 18:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | NOTE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする